DX / AI PARTNER

DX/AIで、現場と経営をつなぐ。

今の課題がどこにあり、どこから手を付けるべきか。DX症状診断を入口に、貴社に合った改善テーマと進め方をご提案します。

まずは8問で、御社のDX・AI症状を診断しませんか。

製造業DX

業務自動化

データ活用基盤

プロトタイプ開発

組織定着支援

MAIN FLOW

診断結果から、次の一手を決める。

DXの相談は「何から話せばよいか分からない」状態から始まることが多くあります。 診断では、よくある停滞要因を8つの質問に分け、課題の入口を明確にします。

DX症状診断 8 Questions
  1. 紙・FAX中心の業務
  2. 部門ごとのデータ分断
  3. ベテラン依存・属人化
  4. 口頭伝達による共有漏れ
  5. AI・DXの進め方が不明確
診断後

症状別の処方箋ページで、改善の考え方を確認できます。

選ばれる理由

費用対効果で優先順位を明確化

やみくもにDXを進めるのではなく、重要度とROIで施策を選定します。

ツール導入ではなく業務から変革

システムを入れるだけでなく、仕事の進め方・プロセスから見直します。

PoCで検証し、確実に成果につなげる

小さく試し、効果が確認できた施策だけを本格展開します。

現場に定着するまで伴走

導入で終わらず、運用・教育・評価まで設計し、使われるDXを実現します。

内製化を前提とした支援

外部任せにせず、自社で改善し続けられる仕組みとノウハウを構築します。

全社展開できる仕組みづくり

トップダウンとボトムアップを融合し、組織全体にDXを定着させます。

サービス一覧

DX戦略策定

事業・業務・IT資産・競争環境を分析し、意思決定可能な実行できるDX戦略と投資判断基準を確立します。

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DX対応組織づくり

組織構造・スキル・意思決定プロセスを診断し、自走可能なDX組織と継続的改善の仕組みを構築します。

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業務プロセスの可視化・改善(BPR)

業務フロー・工数・ボトルネックを可視化し、業務時間削減・ミス削減・処理スピード向上を実現します。

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DXシステム導入

既存システム・データ構造・運用課題を整理し、運用コスト削減・業務効率化・拡張可能なIT基盤を構築します。

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製造業DX

設備・生産プロセス・品質データを可視化し、稼働率向上・不良率低減・生産性の定量改善を実現します。

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方式開発・プロトタイプ開発

技術課題・実現可能性・制約条件を整理し、事業化判断が可能な検証済みモデルとリスク低減を実現します。

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AI・生成AIの活用

業務・データ・活用可能領域を特定し、業務時間削減・意思決定高度化・新たな付加価値を創出します。

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新規事業開発(DX起点)

市場・顧客・自社アセットを整理し、実現可能性の高い新規事業案と立ち上げロードマップを策定します。

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支援の流れ

「DXが失敗する原因を踏まえ、確実に成果につなげるプロセスを設計しています」

01

課題整理

現状の業務・データ・組織を可視化し、経営インパクトの大きい課題を特定。重要度と費用対効果で優先順位を明確化します。

よくある失敗

  • 課題を網羅的に洗い出しただけで優先順位がない
  • 現場ヒアリング不足で「机上の課題」になる
  • 経営と現場の認識がズレたまま進む
  • IT導入前提で課題を歪めてしまう
02

構想・戦略設計

DXの全体像とロードマップを設計。業務やビジネスモデルの変革を前提にした戦略を描きます。

よくある失敗

  • 立派な資料だけ作って実行できない
  • 現場オペレーションが考慮されていない
  • 投資対効果(ROI)が曖昧
  • 部門ごとにバラバラの戦略になる
03

データ整理・方式検討

活用データを整理し、最適な技術・方式を選定。「どう使うか」「どう仕事を変えるか」から設計します。

よくある失敗

  • ツールありきで選定してしまう
  • データ品質・粒度が揃っていない
  • 現場で入力・運用できない設計
  • システム間の連携を考えていない
04

試作・PoC

小さく試し、効果と課題を検証。成果とリスクを見極め、投資判断の精度を高めます。

よくある失敗

  • PoCで終わり本番化されない
  • 検証指標(KPI)が曖昧
  • 実運用を想定していない実験になる
  • 成功条件が不明確で評価できない
05

導入・定着化

実運用への展開と現場定着を支援。業務プロセス・運用ルール・評価指標まで整備します。

よくある失敗

  • システム導入だけで終わる
  • 現場が使わない・定着しない
  • 既存業務と二重運用になる
  • 教育・マニュアル整備が不足
06

組織への展開

成功事例を全社へ展開し、トップダウンとボトムアップを融合して文化として定着させます。

よくある失敗

  • 一部部門の成功で止まる
  • 経営のコミットが弱く広がらない
  • 現場任せで改善が継続しない
  • 自社内にノウハウが蓄積されない

会社概要

ビジョン

テクノロジーで新たな未来を拓く!

詳細

  • 会社名:パットイノベーション株式会社
  • 所在地:大阪府大阪市北区天神橋三丁目3-20
    Message TENSAN 503
  • 代表者:代表取締役 上田 徹
  • 設立:2025年7月
  • 事業内容:DX/AX戦略、システム導入、製造業DX、データ活用、組織づくり支援
  • 連絡先:info@pat-innovation.com

代表メッセージ

私たちを取り巻くビジネス環境は、生成AIをはじめとするデジタル技術の急速な進展によって、大きな変革期を迎えています。世界ではAIが日常業務や新規事業開発に積極的に活用され、イノベーションのスピードが加速しています。

しかし、日本においては、デジタル技術と一般のビジネスの融合がまだ十分に進んでいるとは言えません。多くの企業がAIやデジタルの力を活かしきれず、既存事業の変革や新しい事業への挑戦にハードルを感じているのが現状です。

私たちは、DXとAIを活用することで事業の構想から実行までのスピードを飛躍的に高め、成功確率を大きく向上できると確信しています。これまで高額なコンサルタントに依存していた事業構築のノウハウや支援を、より手軽なサービスとして提供することで、誰もが新たな挑戦に踏み出せる環境を創りたいと考えています。

すべての人が自由にアイデアを形にし、社会に新しい価値を生み出せる未来へ——。私たちは、AIとサービスの力でその実現を後押ししてまいります。

強み

  • 特定のツールや方式にとらわれず、お客様の課題解決の優先順位に応じて対応が可能
  • 経営と現場の両方がわかる
  • 構想から実装まで伴走できる
  • 小規模実証で効果を確認しながら進めることで投資対効果を最大限にする
  • ハードウエア・ソフトウエアからクラウドまで幅広い知見と経験から効果的なソリューションを提案可能
  • 技術導入にとどまらず、組織のあり方の改革まで踏み込める
  • 現場での自社開発・改善が自主的に行える環境づくりの実現も可能
  • 人労総の管理に関してのDX導入・改善も対応可能

お問い合わせ

無料相談・通常のお問い合わせのどちらも受け付けています。

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